なばなの里 花まつり2018へ行ってきました

撮影記

なばなの里へ行ってきました。昼の部と夜の部に分けて記事に書きたいと思います。昼の部は花まつりと呼ばれ、お花が中心です。イルミネーションのテーマに関連して、くまモンの柄も見られました。

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場所(by GoogleMaps)

三重県桑名市は長島地区に位置しています。名古屋市内からでも道が空いていれば、30分ほどで行くことが可能です。

チューリップ

そんな小さな村で、この時期に見られる花の代表格がチューリップです。4月も下旬になっていますが、まだまだ咲き誇っていました。真っ直ぐに伸びる茎、そして真っ赤な花びらが美しく、力強く感じられました。

少し優しい色のチューリップも力強いです。

赤(ピンク)、白、黄色のチューリップ。来園者の方もたくさん見えました。

少し花びらの形が違うのですが、こちらもチューリップなのでしょうか?

ルピナス

個人的に、よく印象に残っていたルピナスの花。独特な形状をしています。

ネモフィラ

なばなの里でもネモフィラを見ることができます。爽やかなネモフィラの青と、空の青が美しかったです。

イルミネーション前の光のトンネル

なばなの里と言えば、イルミネーション。そして、この光のトンネルが有名なのではないでしょうか。点灯前の様子はこのような感じです。ちなみに、左側に見えている台は、点灯式に使用される点灯ボタンです。

日中、花を見た後イルミネーションを楽しむというのも定番の流れの一つだと思います。

まとめ

イルミネーションが注目されがちななばなの里ですが、日中も美しい景色を楽しむことができます。

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